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☆宝の定盤と運☆
競馬。 【競馬占い教本一式】馬が着内・着外になる理論を完成できたのは、
実用新案登録『占い用図表』十二支理論を基底にした、
☆新理論。〔(1)(2)(3)(4)の資料は半永久に使用できます。占いには人馬の資料は一切不要〕
☆(数千年間誰も創造し得なかった十二支を創造)
(1)144個『時』の【宝の定磐】の創造。(含、千支数早見表 子〜亥)
(2)枠番から創造した十二支運、頭数別8頭〜18頭子〜亥(本宝の定盤)
(3)馬番から創造した財宝運。頭数別8頭〜18頭子〜亥
☆(4)夢の中の仏心の方程式を解いて、創造した新方程式(含解答盤)
※(4)の創造によって、再度改訂版を発刊致します。
今回発売する占い新方程式の基底は三合(占いの要諦)の応用編で
習得しやすくなっています。 (この占いに直接三合の応用など著者には想像できませんでした)
※競馬とは不思議なものです。 優秀な騎手と駿馬が一体となって発走しても、必ず着内に入るとは限らない不思議さがあります。 何故着内に入れなかったのか、その解明に取り組み今年で23年目になり、『占い用図表』実用新案登録からも15年の歳月を費やしました。
着内に入るのも、着外になるのも枠番と馬番です。
枠番と馬番には、必ず神秘な秘密が隠されているに違いないと、研究に研究を重ねた結果、その秘密は『時』以外にないと結論づけました。 着内外に入る要諦が『時』である限り、優秀な騎手と駿馬が一体となって発走しても”アタラナイ”のが当然です。 『時』そのものは、見える『もの』ではありません。 見えるとすれば、朝〜〜昼〜〜夜と一秒も休むことがないと肌で感じる時です。 そこで、占い用図表からヒントを得、十二支を基底にし『時』の概念から生まれたのが、上記の(1)(2)(3)(4)の内容になります。 複雑で超難解だった占いも『時』の洞察によって、着順が理論的に解明できました。着順が解明できまして思う事は、既存の占いでは”アタラナイ”。 のではなく”ワカラナイ”のではないでしょうか。 正確さを証明する為、数多くの実例を掲載いたしました。参考にして下さい。
★競馬占いの説明には、見慣れない文字が数多く使用されています。また、
--この占いの方程式は、世界に類がありません。--
急がず、焦らず、一頭々(正副千支数の事)の着順を理論的に理解会得されてから、 馬券の購入をお勧め致します。
◎本の資料はJRAの競争成績より抜枠転写させて戴きました。紙上をもって厚く御礼申し上げます。
※協力者、山谷ネ厘氏、石関克美氏、には種々と貴重な助言と協力を賜りました。厚く御礼申し上げます。
(図1・2につける記号、どちらかに省略した箇所があります)
考案者 鈴木 泉象
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