Last up date : 7. 10. 2010

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21世紀競馬に新たな旋風


新理論編

発走した馬が何故着内に入れたのか?
20
年間の歳月を費やし理論的に解明されました。
 

 

 

初刊の発売は2003年1月3日
完結編発売2006年10月吉日
新理論発売2010年5月28日


           

特許庁実用新案登録 第2521644

十二支運、財宝運。神秘で不思議な運。超難解で不可能とされた競馬占いを可能にしました。

最大の特徴は、
1)世界で始めて創造した十二支の使用。
2)騎手及び馬の資料が不要。
3)資料が半永久的に使用できる事等です。

本の詳細、申し込みは こちら








宝の定盤表紙

本書の概要

特許庁実用新案登録 第2521644

『占い用図表の応用編』

十二支を数に変換して占う基礎「宝の定盤ABC」を考案。

其の他

 

本体訂正 実用新案登録証写縮小。
       
競争成績表抜粋転写。
       回答盤その他163ページ。
       別紙・占いに必要な様式一式。

 

※著者 鈴木 泉象(本名 鈴木 正雄)

※協力 山谷 濃ネ厘

※印刷 泉 象 堂

※表紙 印刷ショップ クドウコピー

※製本 印刷ショップ クドウコピー








 


その他の項目

 

 

競馬愛好会の皆様へ

☆宝の定盤と運☆

    競馬。 【競馬占い教本一式】馬が着内・着外になる理論を完成できたのは、
    実用新案登録『占い用図表』十二支理論を基底にした、
    ☆新理論
〔(1)(2)(3)(4)の資料は半永久に使用できます。占いには人馬の資料は一切不要〕

☆(数千年間誰も創造し得なかった十二支を創造)
  (1)144個『時』の【宝の定磐】の創造。(含、千支数早見表 子〜亥)
  (2)枠番から創造した十二支運、頭数別8頭〜18頭子〜亥(本宝の定盤)
  (3)馬番から創造した財宝運。頭数別8頭〜18頭子〜亥
 
☆(4)夢の中の仏心の方程式を解いて、創造した新方程式(含解答盤)
 ※(4)の創造によって、再度改訂版を発刊致します。

  今回発売する占い新方程式の基底は三合(占いの要諦)の応用編で

習得しやすくなっています。 (この占いに直接三合の応用など著者には想像できませんでした)

 
※競馬とは不思議なものです。 優秀な騎手と駿馬が一体となって発走しても、必ず着内に入るとは限らない不思議さがあります。 何故着内に入れなかったのか、その解明に取り組み今年で23年目になり、『占い用図表』実用新案登録からも15年の歳月を費やしました。
着内に入るのも、着外になるのも枠番と馬番です。
枠番と馬番には、必ず神秘な秘密が隠されているに違いないと、研究に研究を重ねた結果、その秘密は『時』以外にないと結論づけました。 着内外に入る要諦が『時』である限り、優秀な騎手と駿馬が一体となって発走しても”アタラナイ”のが当然です。 『時』そのものは、見える『もの』ではありません。 見えるとすれば、朝〜〜昼〜〜夜と一秒も休むことがないと肌で感じる時です。 そこで、占い用図表からヒントを得、十二支を基底にし『時』の概念から生まれたのが、上記の(1)(2)(3)(4)の内容になります。 複雑で超難解だった占いも『時』の洞察によって、着順が理論的に解明できました。着順が解明できまして思う事は、既存の占いでは”アタラナイ”。 のではなく”ワカラナイ”のではないでしょうか。 正確さを証明する為、数多くの実例を掲載いたしました。参考にして下さい。


★競馬占いの説明には、見慣れない文字が数多く使用されています。また、

--
この占いの方程式は、世界に類がありません。--

急がず、焦らず、一頭々(正副千支数の事)の着順を理論的に理解会得されてから、          馬券の購入をお勧め致します。

◎本の資料はJRAの競争成績より抜枠転写させて戴きました。紙上をもって厚く御礼申し上げます。


※協力者、山谷ネ厘氏、石関克美氏、には種々と貴重な助言と協力を賜りました。厚く御礼申し上げます。

(12につける記号、どちらかに省略した箇所があります)

 

   考案者 鈴木 泉象

 

 

 

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